運送業コンサルティング

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ここが違う!YsTの物流コンサルティング

 

物流専門コンサルティング!

「運送業者様ならば、まず一度ご相談ください」

私たちは一般的・平板的なアドバイスは致しません。運送業の特性に応じて具体的なアドバイスをいたします。

 

「専門家チームによる新しいタイプの物流コンサルティング!」

運輸専門の行政書士、社労士、税理士、公認会計士、弁護士、司法書士、中小企業診断士弁理士、産業カウンセラー、運行管理資格者、人事専門コンサルタント、マーケティング専門コンサルタント、webコンサルタント、広告宣伝コンサルタント、資金調達コンサルタント(金融機関出身者)、ドライバー教育専門コンサルタント(運送業者出身者も在籍)ほか。

貨物・旅客の専門的知識を有している専門家集団とともに経営コンサルティングを行います。

 

コンサルティングメニュー

「巡回指導・監査コンプライアンス対応」

(事案により行政書士・社労士と共同して対応します)

いつもギリギリで対応する巡回指導・監査対策。

しかし、本当はそれでいいはずがありません。
乗務員の適正診断や健康診断などすぐには対応できないことも多く、
事前の準備がとても重要となります。
弊社は運輸専門の行政書士が対応します。
Gマーク、グリーン経営認証、セイフティ―バス認証にも対応。

運輸安全マネジメントの構築も致します。

 

「運送業 人事・労務コンサルティング」

(事案により社労士・行政書士と共同して対応します)

その業態からなかなか回避しがたい超過勤務。長時間の荷待ち、客待ちなどの待機時間。

月80hをオーバーすることによる産業医への受診依頼。半年に1度の健康診断受診義務。
これらの問題は人事・労務面の整備から始めなければなりません。
他の社労士、行政書士で対応されてこられた企業様もぜひ一度弊社のコンサルタントにご相談下さい。
(事案により社労士・行政書士・弁護士と共同します)

 

「幹部社員 研修」

運送業や建設業にとっては、幹部社員の活躍が経営上極めて重要です。
ただ、幹部社員に経営者の理念、思想が上手く伝わらず、ただの報連相に終始することもしばしば。
一定規模以上の企業様であれば、報連相といった連携も思うようにはいかなくなってまいります。
そこで、幹部社員様だけを対象に、報連相の基本から、幹部社員と他の社員の違い、
経営者に代わって行うべきこと、行うべきでないことの再確認。
そして、担当責任部署のリーダーとしての役割を改めて確認して頂きます。

 

「ドライバー研修」

(国土交通省が告示で定める11項目だけでなく、就業一般についても研修を行います)

昨今の重大事故により国土交通省が最も重視しているのがドライバー研修です。

安全運転、過積載、過労運転、交通事故などの防止。交通事故に遭遇してしまった場合の対応。
ヒヤリハット、KYTなどドライバーの皆さんに今一度「運転のプロフェッショナル」としての意識を再確認して頂きます。産業カウンセラー、貨物・旅客の運行管理者保有コンサルタント、運送業社出身コンサルタントなどを派遣させて頂きます。

 

このほかクライアント企業様のご要望に柔軟に対応致します。

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